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[自転車] 外国人が“中国”という言葉から連想するものとして、まずこれがある。自転車は中国の人達の生活から切っても切り離せないものだけど、今回1年半ぶりに上海を訪れてびっくりしたのは、自転車の数がかなり減っていた事。上海は本当にスゴイ勢いで巨大メトロポリスへと変貌を遂げてるのだなと実感。 |
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[バイク] その代わり、街の至る所でバイクやスクーターが増えていた。しかも、杭州などの比較的小さい都市に比べ、上海では既に新しくてデザイン性に優れてるものを、たくさん見かけた。それにしても、中国ではありとあらゆる“赤色”が視覚を刺激する。 |
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[SMILE!] これだけ街が急速に変化していても、中国の子供達の笑顔は本当に素朴で素直。風景写真を撮っていたら、こちらをちらちらっと見ている双子がいた。写真を撮っていいか聞いたら、照れながら、でも嬉しそうに最高に可愛いスマイルをくれました。些細な事だったけど、それだけで小さな幸せをもらえちゃいました。 |
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[We are ONE] フルーツ屋さんかな。日本にもありそうなこういう光景を見ると、中国と日本。。。 同じアジア人同士、色んな文化やライフスタイルを共有してるんだなーと改めて感じる。だからこそ通い合える部分は大きいはず。 |
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[お腹すいたー] 夕方5時頃だったから、多分これから夜ご飯の用意。細い路地にひしめく屋台には庶民がごった返していた。中国では人々の生活が家の外に溢れている。 みんな顔なじみなのかな。 |
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[何屋さん?] これも屋台なんだけど、鶏肉を売っているのかと思ったら、奥は靴屋。すごい! 上海は目線によって景色が全く違う。上を見上げれば超・未来都市。目線から下は昔ながらのこういった風景。こんな都市もめずらしいのでは。 |
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[中国的生活] これも中国ではまだまだごく当たり前の風景。 人々の生活が街並みを豊かに彩る。 |
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[笛吹き] 笛吹きの音色に耳を傾けるおじさん達。こちらの方は興味あるものには素直に反応するなっていう印象を受ける。 それって実はすごく大切な事なのかも・・・ |
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[泰康路210弄] 次の2枚は上海のソーホーといわれているらしく、若手のアーティスト達がこぞってお店やギャラリーを出してるエリア。タクシーの運転手もまだあまり知らないだけに、迷うと15分位で行ける所が45分くらいかかってしまうので、行く際にはちゃんと知ってるドライバーを探すべし! |
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[田子坊] 泰康路の中にある小さな路地、“田子坊”はお土産を買ったり、カフェに入ったり割とのんびり過ごせるスポット。この近辺にある、本当に地元の人しか行かないようなスーパーに行くのも楽しい。めずらしいローカル品に巡り合えるかも!? |
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[再見!] いよいよ旅も佳境に迫ってきた。上海一のネオン街、“南京東路”を歩き、ライトアップされた夜はこれまたノスタルジックな黄浦江沿いのエリア“外灘”に向う途中。霧雨が降っていたので地面がライトを照り返し、艶っぽいネオンに身体中が包み込まれてる感じだった。 |
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