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[未来] ものすごい勢いで変化を遂げる中国。この子達が大人になる頃には、押井守の“イノセンス”ばりの超・未来都市の別世界になってたりして!? 自分の親の世代もそうなんだろうけど、自分が生まれた頃の世の中と大人になってからの世の中が全然違うのって不思議だよな〜。なんか、時代をワープしてくるみたいな…。 |
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[Viva CHINA!] またまた後ろ髪を引かれる思いで去った中国。今回はホテルで変えたお金が偽札だったり(しかも5星!)、タクシーに思いっきりひかれそうになったり、むかつく事も多々あったけど、それでも好きなんだよな〜。何でこんなに好きなのか自分でも謎に思う事があるけど… きっと何かあるんだろうな、前世中国人とか… |
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[ある午後の昼下がり] 中国の街中では囲碁を打つ人や麻雀をやっている人をよく見かけるけど、さすがに荷車に乗ってトランプをする人は始めて見たな〜。なんだか座りにくそうだけど、かなり没頭してる様子でした。 |
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[モップですが…] 中国では今、アートがとてもさかんらしい。これも現代美術っていえば、そうかも!?トイレ掃除用のモップなんだけど、色合いがなんとも中国らしいので載せてみました。それにしても、文革で芸術や文明が弾圧されていた時代からまだ30年しか経っていない。ちなみに、私が大学の時に、emailが普及して“便利だな〜”なんて言ってたけど、今じゃインターネットはおろかテレビ電話なんて当たり前の時代だもんなー。それだけでもすごい30年だったと思うんだけど、中国に生きる私と同世代の人々にとってこの30年はどんなものだったんだろう。 |
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[何気ない日常] ナシ族の女の子に北京語を教わっていた子供達。それを、微笑ましく見つめるどこかのおばちゃん。何気ない事だったけど、温かかったな〜。 |
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[sky high] 今回訪れた昆明の至る所で見かけた旗。公園のトイレの脇とか、商店街の一番すたれてる場所とかにあって、なんの意味があるのか分らないけど、なんだかこのむやみな賑やかさに心引かれちゃいました。 |
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[田舎の景色] 日本にもありそうな風景。日本も中国もルーツは同じなんだな〜って事を改めて感じる。今じゃ批判しあったり、なかなか友好的な関係を築けない日本と中国だけど、地元(中国)の人に聞いても、できれば仲良くしたいと思ってる人が本当に沢山いる事に驚く。 それにしても、キレイな空でしょ。北京や上海の沿岸部では抜けるような青空に私は出会った事がないけど、昆明は“春城”と呼ばれるくらい1年を通して晴天&青空に恵まれるんだって! |
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[サニ族] 左から2番目が今回仲良くなったサニ族のダグラス君。昼間は石林という文化遺産でガイドの仕事をしてます。ケータイもパソコンも当たり前のように使います。メル友です! |
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[屋台] 昆明ではメニューが中国語しかないところが殆どで、特に屋台では“麺”という文字が強い見方だった!だって、カエルとかハトとか蛇を普通に食べる国だからオーダーは慎重にしないと、何が出てくるか分らん! |
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[次の旅では…] 野菜から肉類それから漢方と…“食”に必要なものは全てならぶこういった市場は市民の強い見方。こういうのを普通に買って、自分で調理してっていう旅を今度はしてみたいな。 |
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